3月27日、沼津市長を訴えている覚書裁判の10回目期日を迎えます。嘘だらけの沼津市に対して更なる追求を重ねます。地元でも報告会を開催しますので聞きに来てください。

アクションへの参加のお願い

裁判詳細はCALL4ページをご覧ください。覚書違反も甚だしいとわかる双方の主張書面・証拠書面など全てを公開しています

現在の焼却炉を建てるとき次の焼却炉を立てないと覚書を交わし約束したの沼津市は その信頼を裏切り新しい焼却施設整備計画強引に推し進めています。
下の画面クリックで裁判詳細ページに進みます。煙突の下にあるのは清水町立南中学校。子どもたちが体育の授業をしています。こんなところでさらに50年間ごみを燃やそうとする沼津市。

前回の期日では沼津市が環境に配慮し行うべき環境アセスメントを行なっていないこと。そして都市計画決定についても静岡県との手続き上の齟齬があることを主張しました。今回の期日ではその事実についてさらに詳細に述べていきます。

裁判費用のご寄付を継続してお願いしています。CALL4のページからご寄付いただけます。

新しいごみ処理施設どころか前の施設解体でも問題行動。ごみピットを残置する無責任さ!その中にダイオキシンが入っていたってどう言うことですか??地元住民は怒ってます!

沼津市は昨年12月、旧ごみ処理施設からごみピットが見つかりその中に基準値を超えるダイオキシンなどが発見されたと報告しました。

裁判で覚書や新設されるごみ処理施設について追求している最中に発覚したこの事件について沼津市は市民説明もせず粛々と施設整備を進めています。

このようなあり方に対して住民の怒りは高まっています。

私たちの仲間が東京新聞から取材を受け記事にしていただきました。 (東京新聞2025年3月6日転載)

市民の信頼を裏切り続ける沼津市の裁判が3月27日行われます

CALL4の裁判日程にも記載していますが 裁判の期日内容である

全てどなたもご参加可能です。資料もご用意しておりますのでお申し出ください。
期日書面でのオンライン公開は期日後になります。

ご意見ご要望は
gomiplannumazu@gmail.com へ

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