昭和49年、沼津市は清水町外原区と「2度と焼却炉を建設しない」という約束をし、その証として「覚書」を締結して現在の焼却炉を建設しました。
しかし沼津市はその約束を一方的に無視し、新焼却炉を建設しようとしています。
私たちの願いは「約束を守ってください!」、ただそれだけです。
そして、私たちは3Rを推進し、燃やさないごみ処理を目指しています。

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初めての方へ 私たちの2つの裁判について。私たちが裁判を起こした理由
2025年11月24日(月・祝)市民環境フェスタを開催します。地球環境のためのゴミ処理を考えてみよう!
沼津市長賴重秀一氏をさらに提訴しました。ごみ処理施設に500億円!9月4日(木)に報告集会を開催します。元の裁判とこの裁判を合わせ闘っていきます。
本日(2025年5月15日)は、静岡地裁での沼津市長に対する住民訴訟第11回目の裁判期日。約束を反故にし地元住民に対する配慮の無い市長に対し損害賠償を請求中。報告会も行います。
丸わかりダイオキシン!!というダイオキシンに関するアンケートを行いました、結果を公開します。
3月27日、沼津市長を訴えている覚書裁判の10回目期日を迎えます。嘘だらけの沼津市に対して更なる追求を重ねます。地元でも報告会を開催しますので聞きに来てください。
どうする?ダイオキシン 全ての沼津市民、清水町民の皆さんと一緒に考え取り組みたい問題が発生しています。説明会の開催を求めます!徹底した土壌調査を!状況説明を!近隣住民・希望する市民には健康調査を実施してください。

沼津のごみを考える 市民がつくるごみプランの会
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